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      <title>src&apos;s note</title>
      <link>http://www.srcw.net/blog/</link>
      <description>開発記録です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 22 Nov 2007 12:34:01 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>はてなに避難します</title>
         <description>このブログMovableTypeを使っているのですがなぜか再構築が死ぬほどおもくなったのでしばらくはてなに避難します(正確には出戻り)。WordPressに乗り換えようかと思ったけれど時間がないのでしばらくは下記URLに移転します。

-[[http://d.hatena.ne.jp/src256/:http://d.hatena.ne.jp/src256/]]

</description>
         <link>http://www.srcw.net/blog/2007/11/post_22.html</link>
         <guid>http://www.srcw.net/blog/2007/11/post_22.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Nov 2007 12:34:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>管理画面が重いです……</title>
         <description>MovableType3.31-jaを使っているのですが、管理画面が重いです。再構築はもっと重いです。
エントリー100いってないのに…。WordPressとか検討すべきか？</description>
         <link>http://www.srcw.net/blog/2007/11/post_21.html</link>
         <guid>http://www.srcw.net/blog/2007/11/post_21.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">PC</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">blog</category>
        
         <pubDate>Fri, 02 Nov 2007 12:28:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>java.text.ParseException: Unparseable date</title>
         <description>S2TestCaseを継承したテストクラスで、readXlsAllReplaceDbを使ってテストデータを挿入したところ、

 java.text.ParseException: Unparseable date

が発生。ググってみると同様な報告がMLにてなされていた。

-[[[Seasar-user:3498] [S2Test] 日付型のセル:http://ml.seasar.org/archives/seasar-user/2006-April/005412.html]]

レスがついてないので華麗にスルーされたのかもしれない。とりあえずs2-framework-2.3.21だと発生する。
場所はDateConversionUtilの下記メソッド。
#pre{{
    public static Date toDate(String s, String pattern, Locale locale) {
        SimpleDateFormat sdf = getDateFormat(s, pattern, locale);
        try {
            return sdf.parse(s);
        } catch (ParseException ex) {
            throw new ParseRuntimeException(ex);
        }
    }

}}
例外が発生する日付と発生しない日付があり、発生する日付は、日付文字列の最後のミリ秒部分に.0が
ついていた。ミリ秒部分がついていたら例外が発生するのは分かるのだがなぜついたりつかなかったりするのかは不明。

対処方法もMLの投稿と全く同じで、日付セルの先頭にアポストロフィを挿入するというもの。釈然としないがみんなスルーしてるみたいなので私も華麗にスルーすることにしますた。


</description>
         <link>http://www.srcw.net/blog/2007/10/javatextparseexception_unparse.html</link>
         <guid>http://www.srcw.net/blog/2007/10/javatextparseexception_unparse.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">PC</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">java</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">seasar2</category>
        
         <pubDate>Wed, 31 Oct 2007 11:34:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>W-ZERO3機種変のみ不可能?</title>
         <description>現在W-ZERO3無印をつなぎ放題(年間契約、A&amp;B割)で契約して使っています。最近だいぶくたびれてきたので
ウィルコムストアでW-VALUE SELECTの分割払いで、Advanced/ W-ZERO3[es] に機種変更しようとしてみたのですが、「＊現在の料金プランは適用できません」となってしまい機種変更のみのボタンが押せない状態になっています。一応サポートに問い合わせてみたのですが激しくやる気をそがれてしまいました(；・∀・)。
もうちょっと詳細な説明がないとかなり不親切ですよね。

ひょっとして適用できない理由ってA&amp;B割のせいなんでしょうか？それならそうといってくれれば機種変あきらめるのにｗ。
</description>
         <link>http://www.srcw.net/blog/2007/10/wzero3_2.html</link>
         <guid>http://www.srcw.net/blog/2007/10/wzero3_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">PC</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">W-ZERO3</category>
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 12:36:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>MS-IME(W-ZERO3)</title>
         <description>-[[w-zero3日和 MS-IMEでデフォルト入力モードを半角英数に。:http://blog.goo.ne.jp/mypda/e/7e8beaafe47c013426a7b9db5f276f72]]

今更ですがW-ZERO3でアプリケーションを起動したときのIMEの入力モードを制御できるみたいです。OperaのURL入力時に全角→半角入力モードに戻す必要がなくなるのは嬉しい。あと

-[[w-zero3日和 キーボードからIMEのON/OFFが一発で出来た！！:http://blog.goo.ne.jp/mypda/e/0bb3762359e240177308cd28f7905bff]]

さらにSHIFT押した後に、変換を押すことで、ひらがなモードから半角英数モードへ一発で移行できるみたいです。今までPQzIIの機能を使っていたのですが、これを使えば必要ないかも？
そもそも全角カナ、半角カナ、全角英字大文字、全角英字小文字のモードが不要なのではっていう気がするのですが。最低限ここらへん最初からカスタマイズできるようにしてほしいです。


</description>
         <link>http://www.srcw.net/blog/2007/10/msimewzero3.html</link>
         <guid>http://www.srcw.net/blog/2007/10/msimewzero3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">PC</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">W-ZERO3</category>
        
         <pubDate>Mon, 29 Oct 2007 12:26:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>CF-W5でUSBマウスとタッチパッドを動じに使う</title>
         <description>CF-W5AでUSBマウスとタッチパッドが同時に使えないので調べてみたところ、「USBマウスヘルパー」
というソフトをアンインストールすることで同時に使うことができるようになりました。

-[[よくある質問（FAQ） | パナソニック パソコンサポート:http://faq.askpc.panasonic.co.jp/faq/1038/app/servlet/qadoc?001837]]

XPをクリーンインストールしたときに余計なものまでインストールしていたみたいです。普通はマウスとタッチパッドが排他制御されていたほうがいいのでしょうか？
</description>
         <link>http://www.srcw.net/blog/2007/10/cfw5usb.html</link>
         <guid>http://www.srcw.net/blog/2007/10/cfw5usb.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">PC</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">pc</category>
        
         <pubDate>Sun, 21 Oct 2007 14:41:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>CF-W5A XP導入</title>
         <description>** XPダウングレード手順
ちょっと前からCF-W5A Vistaモデルを購入して使用しているのですが、XGAの解像度ではVistaがあまり使い勝手がよくない(タイトルバーが太い。クラシックモードは見た目が変などなど)＆多少重いのが気にくわなかったのでXPにさくっとダウングレードしました。手順は次のT5のダウングレードを参考にし普通に成功しました。

-[[Stray Penguin - どんがらりん(Win Vistaダウングレード記):http://www.asahi-net.or.jp/~AA4T-NNGK/dongara2.html]]

基本はXPをクリーンインストールし対応するビジネス用モデルのXP版ドライバをダウンロードして入れていくだけなのですが、順番も気をつけたほうがいいみたいですね。でもCF-W5の場合DVDマルチドライブが使えるので、T5より若干楽だと思います。

** Vistaに戻せるか
元のVistaに戻せるかどうかは気になったので、ハードディスク初期化後に一回リカバリDVDを使ってリカバリしてみたのですが、隠し領域を含めて完全に復活しました。問題なしです。

** XP vs Vista

最初に少し書いたのですが、Vistaの不満点は以下の通りです。

-Aero見た目はかっこいい(?)がタイトルバーが太く、XGAの解像度だと作業領域が狭くなってしまう。
-かといってクラシック表示にすると、Win95並のクラシックぶりで唖然(2000/XPのクラシックより断然クラシックなので注意！！)
-隙間の多いメイリオがシステムフォントに設定されているせいでダイアログなどから文字がはみでてしまう
アプリがある。
-重いような気がする(バックアップで動くサービスが増加?)。まぁ重いと言っても十分動くレベルだったのですが。
-メモリ使用量も増加している。

高解像度のデスクトップではVistaもありかもしれませんが、XGAノートだとちょっとつらいです。XPにすることで以上の不満は全て解消できました。とりあえずVista SP1がでるまでこのままの体制で移行と思います。









</description>
         <link>http://www.srcw.net/blog/2007/10/cfw5a_xp.html</link>
         <guid>http://www.srcw.net/blog/2007/10/cfw5a_xp.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">PC</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">pc</category>
        
         <pubDate>Mon, 01 Oct 2007 12:04:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>DB2のFixPak適用後のエラー</title>
         <description><![CDATA[DB2 8.1(Windows版)にFP15をあてたところ、エラーが発生してデータベースに接続できなくなりました。
以下のリンクによるとFixpak適用後にdb2schema.bndをbindし直さないとだめみたいです(FP10という記述がありますが、FP15でも同様のよう)。

-[[IBM - SQL0443N with SYSIBM:CLI:-805 when invoking a CLI catalog function after upgrading to DB2 UDB Version 8.1 FixPak 10:http://www-1.ibm.com/support/docview.wss?uid=swg21215626]]

次のコマンドを実行します。

#pre{{
TERMINATE
CONNECT TO <dbname>
BIND C:\Program Files\IBM\SQLLIB\BND\db2schema.bnd BLOCKING ALL GRANT PUBLIC sqlerror continue 
TERMINATE
}}




]]></description>
         <link>http://www.srcw.net/blog/2007/10/db2fixpak_1.html</link>
         <guid>http://www.srcw.net/blog/2007/10/db2fixpak_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Oct 2007 11:55:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>eclipseで関連づけの変更</title>
         <description><![CDATA[eclipseの関連づけを変更しようと思って、[ウィンドウ]→[設定]で検索してみたのですが、いくら検索してもでてきません。と思っていたら、「関連」じゃなく、「*関連」で検索したらでた(；ﾟДﾟ)。完全一致にする必要性がわからんｗ


////
<img alt="eclipse.jpg" src="http://www.srcw.net/blog/2007/09/27/eclipse.jpg" width="608" height="479" />

////]]></description>
         <link>http://www.srcw.net/blog/2007/09/eclipse_1.html</link>
         <guid>http://www.srcw.net/blog/2007/09/eclipse_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">PC</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">eclipse</category>
        
         <pubDate>Thu, 27 Sep 2007 14:00:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>redMine再び</title>
         <description>やっぱTracかと思って設定していたのですが、やっぱプロジェクトごとにユーザー登録したりするのはめんどくさすぎるので、redMineを再評価することにしました。一応いまのところ使えそうです。ただしいくつかはまった点が
ありました。

** 「リポジトリに、エントリ/リビジョンが存在しません」
プロジェクトのリポジトリを閲覧しようとすると、「リポジトリに、エントリ/リビジョンが存在しません」というエラーが表示されて、中身をみることができませんでした。ググってみてもファイル名に日本語が使われているとダメ的な情報しかなく途方にくれてしまいましたが、mongrelのログを見てピントきました。

#pre{{
&apos;https://xxx.home.com:443&apos; のサーバ証明書の認証中にエラーが発生しました:
 - 証明書は信頼のおける機関が発行したものではありません。証明書を手動で認証
   するためにフィンガープリントを用いてください!
}}

自宅いんちきSSLサーバーのせいでだめだったみたいです、安直に
リポジトリの指定をhttps://からfile:///に変更することで解決(?)しました。

** diffビューの&quot;リビジョン&quot;が文字化け

ファイルのdiffを表示させてみると、先頭行の右端にあるかっこの中、リビジョン番号の前にある文字が文字化けしています。
ソースを調べてみると&quot;svn diff&quot;で表示させた結果をとりこんで整形し表示しているみたいです。ためしにsvnをサーバーで実行させてみると、&quot;リビジョン&quot;といカタカナが該当部分に表示されておりこのカタカナが文字化けして表示されているみたいです。とりあえずですが
abstract_adapter.rbの先頭でrequire &apos;kconv&apos;し、ファイル名部分をUTF-8に変更してから取り込むようにしてみました。
#pre{{
              @file_name = Kconv.toutf8($2)
}}


** Firefoxでみるとフォントが明朝体っぽいのに

これは完全に好みの問題ですが、Firefoxで表示させると見出し部分が明朝体っぽいフォントで表示されたので、cssをいじりました。h1などに適用されているfont-familyを次のように変更します。
#pre{{
font-family: verdana, arial, helvetica, Sans-Serif;
}}


これでとりあえずしばらく使ってみたいと思います。


</description>
         <link>http://www.srcw.net/blog/2007/09/redmine_1.html</link>
         <guid>http://www.srcw.net/blog/2007/09/redmine_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">PC</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">debian</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">linux</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">redmine</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">subversion</category>
        
         <pubDate>Wed, 26 Sep 2007 22:28:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Trac日本語版をDebianにインストール</title>
         <description>Trac日本語版をDebian(etch)にインストールしようといろいろやっていたのですがうまく動かない。
しかたないのでソースからインストールしようと思ってコンパイルしていたのですがこれはめんどくさすぎるので途中で断念(中途半端にパッケージとソースからコンパイルしたのが混在して管理しきれな…)。

しかし、最初にもどってよくしらべてみると、Trac日本語版以外はDebianのパッケージを使ってなんとかなりそうな
気がしてきました。すくなくともstandaloneだとみることができました。俺涙目。</description>
         <link>http://www.srcw.net/blog/2007/09/tracdebian.html</link>
         <guid>http://www.srcw.net/blog/2007/09/tracdebian.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">PC</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">apache</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">linux</category>
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         <pubDate>Tue, 25 Sep 2007 23:31:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>redMineインストール</title>
         <description>** 概要

Debian(etch)サーバーにプロジェクト管理ツールredMineをインストールしました。アプリケーションサーバーとしてmongrelを、自動起動用としてmongrel_clusterを使いました。Apacheとの連携は設定していません。Debianパッケージではなくtarball&amp;RubyGemsを使ってセットアップしました。

** 前準備

*** rubyのインストール

ruby-1.8.6を/usr/local/以下にソースからコンパイルしてインストールしました。
#pre{{
$ configure
$ su
# make install
}}

/usr/local以下に最新のrubyがインストールされます。

*** RubyGemsのインストール

[[RubyForge: RubyGems: Project Info:http://rubyforge.org/projects/rubygems/]]からrubygems-0.9.4.tgzをダウンロードし展開します。
#pre{{
$ cd rubygems-0.9.4
$ su
# ruby setup.rb
}}

*** railsのインストール

gemコマンドを使ってインストールします。

 gem install rails --include-dependencies


** redMineのインストール

準備ができたらいよいよredMineをセットアップします。

*** データベースの準備

redMineで使用するデータベースをあらかじめ作っておきます。データベースの文字コードはUTF8にしておきます(指定しない＆＆日本語を使用した場合セットアップの途中でエラーになりました)。

#pre{{
mysql&gt; create database redminedb default character set UTF8;
}}

ユーザーとパスワードも設定しておきます。

#pre{{
mysql&gt; grant all privileges on redminedb.* to redmineuser@localhost identified by &apos;redminepasswd&apos;;
}}

** redMineの設定

[[RubyForge: Redmine: ファイルリスト:http://rubyforge.org/frs/?group_id=1850]]からredmine-0.5.1.tar.gzをダウンロードし展開します。

config/database.ymlを編集し、database、username、passwordなどを変更します。encodingはこれがないとエラーになりそうだったので追加しました。
#pre{{

production:
  adapter: mysql
  database: redminedb
  host: localhost
  username: redmineuser
  password: redminepasswd
  encoding: utf8 
}}

次の順でコマンドを入力するとサーバーのポート3000でredMineが起動します。

#pre{{
$ rake db:migrate RAILS_ENV=&quot;production&quot;
$ rake load_default_data RAILS_ENV=&quot;production&quot;
$ ruby script/server -e production
}}


** 自動起動設定

デフォルトのWEBrickを使った設定だと自動起動スクリプトを作るのがめんどくさいので、mongrelと、
mongrel_clusterを使って自動起動を設定します。まずインストールします。
#pre{{
# gems install mongrel
# gems install mongrel_cluster
}}

これ以降は[[Rubyist - バリケンのRuby日記 - mongrel_cluster:http://rubyist.g.hatena.ne.jp/muscovyduck/20070402/p1]]を参考させていただき同様に設定しました。bbs→redmine
の置き換えだけでほぼ同じです。
</description>
         <link>http://www.srcw.net/blog/2007/09/redmine.html</link>
         <guid>http://www.srcw.net/blog/2007/09/redmine.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">PC</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">debian</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">linux</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">rails</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">redmine</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ruby</category>
        
         <pubDate>Mon, 24 Sep 2007 17:10:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Debianのパーティションを切り直す</title>
         <description>** 現状
Debian(etch)のパーティションを切り直そうと思いました。現状は次の通りです。

#pre{{
Filesystem           1K-ブロック    使用   使用可 使用% マウント位置
/dev/sda1              6728280   2923896   3462604  46% /
tmpfs                  1034424         0   1034424   0% /lib/init/rw
tmpfs                  1034424         0   1034424   0% /dev/shm
/dev/sda6            144434356  38561568  98535908  29% /home
}}

/と/homeを分けていて、/のサイズが逼迫してきています。この二つのパーティションを分けるのはやめて、
/bootと/に分けることにします。

** 手順

次の手順で作業します。

-メインHDDの内容をバックアップHDDにバックアップ。
-バックアップHDDが起動するか確認。
-メインHDDのパーティションを切り直し。
-バックアップHDDの内容をメインHDDにリストア。

** メインHDDの内容をバックアップHDDにバックアップ

S-ATAのバックアップHDDを接続します(/dev/sdb)。認識していることを確認したらfdiskでパーティションを切ります。バックアップ用のHDDなので古いパーティションの切り方でも、新しいパーティションの切り方でもどちらでやってもいいのですが、新しいやりかたで起動できることを確認したかったので、/と/bootを分けるように
パーティションを分けました(/bootは100Mぐらい。/はswapをのぞくのこり全部)。 

,/boot,/dev/sdb1
,swap/,dev/sdb5
,/,dev/sdb6

/dev/sdb1と/dev/sdb6はmkfs.ext3でフォーマットします。/dev/sdb5はmkswapします。次にバックアップ
HDDをマウントします。

#pre{{
# mount /dev/sdb6 /mnt
# mount /dev/sdb1 /mnt/boot
}}

データをコピーします。/で実行。*となってますが、実際は/proc、/sys、/mntは除外しておきます。
bashを使っているならばCTRL-X * でアスタリスクを展開しておいてからコマンドラインで編集すれば
楽だと思います。

#pre{{
# cp -a * /mnt
}}

このままでは起動できないので、grubをバックアップHDDのMBRにコピーします。

#pre{{
# grub-install --root-directory=/mnt /dev/sdb
}}

grub-installはわかりずらいです。--root-directoryはbootディレクトリが存在するディレクトリを指定します。
今回の場合バックアップHDDの/は/mntにマウントしさらに/bootは/mnt/bootにマウントしているので、/mntを
指定すればよいことになります。/dev/sdbはMBRをインストールするデバイス名です。

BIOSうんたら…のエラーが発生した場合は、/boot/grub/device.mapを確認します。足らなければ追加します。
#pre{{
(hd0)   /dev/sda
(hd1)   /dev/sdb
}}

コマンド実行後、/mnt/boot/grub以下のgrub関係ファイルの日付を確認し、現在の日付かどうか確認しておきます。この日付が古かったりファイルがなかったりした場合、--root-directoryの指定が間違えている可能性が高いと思います。

最後にバックアップHDDのmenu.lst、fstabを変更し、新パーティションにあわせておきます。


** バックアップHDDが起動するか確認

バックアップHDDと1台目のS-ATAディスクとして接続し起動してみます。うまく起動した場合は
次に進みます。

** メインHDDのパーティションを切り直し



バックアップHDDを1台目、メインHDDを2台目として接続し、メインHDDのパーティションを切り直します。

** バックアップHDDの内容をメインHDDにリストア

切り直した後は、先ほどのバックアップ手順と同じようにして(今度は逆に)バックアップデータをリストアします。
同じようにmountしてcp -a し、grub-installします。メインを1台目としてつなぎ直し再起動すれば完了です。




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         <link>http://www.srcw.net/blog/2007/09/debian_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">PC</category>
        
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         <pubDate>Sun, 23 Sep 2007 01:33:04 +0900</pubDate>
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         <title>Eclipseのショートカットキー</title>
         <description>[[CodeZine：Eclipseでマウスを使わずに効率よくプログラムを作成する（ショートカット, プラグイン, Eclipse）:http://codezine.jp/a/article/aid/366.aspx?p=1]]を読みました。

結構しらなかった。

- ［Alt］+［Shift］+N…新規作成メニュー
-［Ctrl］+. ［Ctrl］+,…次の出現箇所への移動?。出現箇所でチェックしたところに移動するみたい。
-［Ctrl］+D…行削除
-［Alt］+［Shift］+X、J…Javaプログラムの実行
-[Ctrl]+[F6]、[Ctrl]+[F7]…エディタの移動。パースペクティブの移動。

あとたけぞうさんのトラックバックで知った

-[Ctrl]+E…開いているエディタを選択。

あと最近何かのひょうしにしってしまった

-[Ctrl]+Q…前の編集箇所に戻る。

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         <pubDate>Fri, 21 Sep 2007 12:05:46 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>iTunes導入に伴う不要サービスを停止する</title>
         <description>iTunesを導入すると、iTunesHelper.exeやiPodService.exeといったiTunes単独で使う分には全く不要(?)なサービスが常駐してしまいます。デスクトップPCで使う分には別にいくら常駐してもよいと富豪的に考えていたのですが、非力ななノートPCだとちょっと気持ち悪いです。そこでこれらの余計なサービスを止める方法を調べてみました。

** iTunesHelper.exeの停止

iTunesHelper.exeはスタートアップから起動されているのでmsconfigを使って起動しないように設定を変更します。ｑttask.exeもおそらく起動する設定になっているのでこれも起動しないようにします。

** iPodService.exeの停止

iPodServiceの停止はめんどくさいです。サービスとして登録されているのでコントロールパネル→管理ツール→サービスでスタートアップを無効に変更すればよさそうなのですが、iTunesを起動すると、無効が手動に変更され、それと同時にiPodServiceも起動してしまいます。iPodService.exeの実体ファイルは、C:\Program Files\iPod\bin\iPodService.exeなのでこれを削除してみたのですが、勝手に復活してしまいます。とりあえずiPodService.exeのセキュリティ設定を変更して、実行できないようにしてみたら起動しないようになりました。

とりあえず今のところこの設定でうまくいっているみたいです。





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         <pubDate>Mon, 17 Sep 2007 22:20:36 +0900</pubDate>
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